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【動画集】側溝に脱輪した時や雪にはまった時の脱出方法

ちょっとした油断で側溝に脱輪してしまったり、夜間運転で気が付かずに脱輪してしまったり、雪道にはまってしまったり、と様々な場面で脱輪する可能性があります。

JAFを呼べば手っ取り早いのですが、非会員の場合は基本料だけでも高いお金を支払う必要がありますので、まずは自力の脱出を試みたいところ。

今回は、脱輪状態からぬけ出す動画と方法について確認してみましょう。

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ジャッキによる脱出

専用の道具がないとできませんが、車へのダメージもなく脱出可能な方法です。

たまたま脱輪した場所の近所に整備工場などがあるとラッキーで借りる事が可能ですが…、それか知人に持ってきてもらうのもいいかもしれません。

自力で脱出

車体下にダメージを受けることになりますので、あまりおすすめもしませんが、自力で脱出している動画です。

ジムニーは軽自動車としては大きなタイヤを使っており、パワーもあるので脱出できるのかもしれません。あの状態で前に進んでいる映像は衝撃的ですね。

後輪の片側が落ちた状態からの復帰

後輪駆動の車はほぼないので、後輪の片側のみが落ちた場合は、この脱出方法も可能かと思います。

ただし、後輪への負担が大きいのであまり無理のない範囲でやった方がいいでしょう。

フォークリフトを使った脱出

こちらはフォークリフトを使った脱出ですが、重みの偏り方次第ではフォークリフトも危険かもしれません。傾きの少ない状態では有効な手段になりそうです。

雪道ではまった時の脱出

雪にはまった状態になると、脱出しようとタイヤを回転させるほど奥深くはまっていきます。そうならないように、タイヤの前の雪をよけて、タイヤをかませる物を設置すると脱出しやすくなります。

最終手段はJAF

会員の人は、横転などをしていない限りは無料で引き上げてくれます。

非会員の人は、一般道でも1万円前後の基本料と、作業料の4,000円前後が請求されます。

料金は安くありませんが、一番間違いない方法でもあります。車への負担を考え適切な指示をもらえるはずです。

また、最近の任意保険にはロードサービスが充実していることが多いので先に保険の契約内容を確認してみた方がいいかもしれません。

🚗嫁が車を10回買い換えているという事実🚗

少し話が逸れますが、私の嫁さん(28歳)はこれまでに10回車を買い換えるという少し異常な経歴を持っております。6年だけで考えると9回と、超が付くハイペース…。

しかし、車好きで買い換えてきたという事ではなく、その内容はかなり波乱万丈。事故に、小さすぎに、溝に落としたり…etc

そんな、嫁さんの車買い替え遍歴についてまとめましたので、ご興味のある方は是非確認してみて下さい。

【嫁の車買い替え遍歴その1】習い事の楽器『〇〇』が載せられずに買い替え?!

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