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車の買取査定・出張査定で用意する書類。必須書類、あると尚良い書類

「車の買取査定時に必要な書類は??」

車の買取査定を受けた経験のない人は、どういった書類が必要なのか?という部分で戸惑うかもしれません。

今回は、絶対に必要な書類と、できればあった方がいい書類について解説します。

※お店で買取査定をしてもらう時も、出張買取査定してもらう時も用意する書類は変わりません。

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買取査定時に必要な書類

絶対に必要なもの

【車検証】

車検証のデータを、査定士の手元のシートに書き写すので、必ず必要になります。

基本的に車に載せておくものなので、査定時に用意できないという事はないかと思いますが、査定の際は必ず確認しておきましょう。

【自賠責保険証明書】

自賠責保険は、車を所有する以上、必ず加入しているので、その書類も用意する必要があります。こちらも、車に載せておくものとなっています。

紛失した場合は、保険会社に連絡をして再発行の手続きをしなくてはなりません。

できればあった方がいい書類

【自動車納税証明書】

自動車税を納めている事を証明する書類。領収書のようなものです。

比較的なくても査定はしてもらえますが、あった方が無難です。

再発行は、

  • 自動車税管理事務所
  • 各都道府県の税事務所

に行く必要があります。

【リサイクル券】

リサイクル料を支払った事を証明するものです。

あったら尚良ですが、基本的には確認される事はほとんどありません。

【新車の保証書】

新車購入から5年以内に売る場合は、基本的に自動車メーカーの保証が残っているはずです。

査定時には、さほど確認されませんが、売却時には用意しておきましょう。紛失した場合はディーラーにて発行してもらえます。

【整備手帳】

整備の履歴が確認できる書類です。新車購入時に用意されます。

特に義務とはなっていないのでなくても問題ありませんが、査定士が確認するケースもあります。

基本的にどの書類も新車購入時にダッシュボードなどに車検証と一緒に収納されています。そのため、持ち出さない限り紛失する事もありません。

自動車税に関しては、毎年支払う事になるので、領収書を車検証などと一緒にしまうクセをつけておきましょう。最も紛失しやすい書類となっています。※いずれにしても、車検の際などに必要。

査定に必要な時間と確認ヶ所

査定の時間は15分から20分ほど。

極端に査定時間の短い業者は信用しない方がいいでしょう。車の査定は数分程度でできる事ではありません。

前後の時間も合わせると1時間程度となります。そのため、1日に数社の査定を受ける事も可能です。

査定の時間について詳しく

確認する箇所は、外観だけでなく、内装やエンジンルーム、エンジン音なども確認します。

査定の確認ヶ所について詳しく

🚗嫁が車を10回買い換えているという事実🚗

少し話が逸れますが、私の嫁さん(28歳)はこれまでに10回車を買い換えるという少し異常な経歴を持っております。6年だけで考えると9回と、超が付くハイペース…。

しかし、車好きで買い換えてきたという事ではなく、その内容はかなり波乱万丈。事故に、小さすぎに、溝に落としたり…etc

そんな、嫁さんの車買い替え遍歴についてまとめましたので、ご興味のある方は是非確認してみて下さい。

【嫁の車買い替え遍歴その1】習い事の楽器『〇〇』が載せられずに買い替え?!

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